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握手を何回したか調べてみた。(2016年~:ハロ限定)  

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今までに行った美術展の整理 

美術館展も年間に数回行くようになったので、整理のため記します。でも、美術館に行くようになったのも、和田彩花さんのおかげだよな。元々、実家に「西洋美術百科事典(前編)」「(後編)」と「東洋美術百科事典(中国・日本)」っていう分厚い本3冊あって、結構子供時代から読んでたから、レンブラント、ゴッホ、モネ、マネ、ダヴィンチ、ルノワール、ピカソなど、超有名画家は知ってたのよ。雪舟、写楽、歌麿、北斎なんかもな。でも、もっと詳しくなった、本読むだけじゃなくて美術館行こうって思ったのは、あやちょ(和田彩花)のおかげ。ブログ、ラジオ、スマのユーストで美術ネタ色々発信し始めて、自分も興味出てきた次第。モリゾとかフェルメール、あやちょが昔、絶賛してたロココのヴァトーやフラゴナールは俺は知らなかった。今でも、かなりあやちょの方が、仏像にしても、美術にしても、学が深いし、学ぶところばかりの先達。ということであやちょの書いた「乙女の絵画案内」は「美術とか難しいし」って人向けの入門書にはぴったり。知識自慢になってないあやちょの文章。「こんなに簡単で楽しいですよ。」って誘ってくれる内容。未読の方はぜひ。アホが標準のハロプロの中では異色のメンバーだよな。

2012年
マックス・エルンスト フィギュア×スケープ:愛知県美術館
マウリッツハイス美術館展 オランダフランドル絵画の至宝:神戸市立博物館
カミーユ・ピサロと印象派 永遠の近代:兵庫県立美術館

2013年
印象派を越えて点描の画家たち ゴッホ、スーラからモンドリアンまで:愛知県美術館
プーシキン美術館展 フランス絵画300年:神戸市立博物館
奇跡のクラーク・コレクション ルノワールとフランス絵画の傑作:兵庫県立美術館
リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝:京都市美術館

2014年
ターナー展 英国最高の風景画家:神戸市立博物館
光の賛歌 印象派展 パリ、セーヌ、ノルマンディの水辺をたどる旅:京都文化博物館
こども展 名画に見る子どもと画家の絆:大阪市立美術館
通常展:大原美術館
だまし絵Ⅱ:兵庫県立美術館


握手を何回したか調べてみた。(2014年~2015年) 

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手持ちのDVDを調べてみた。 

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訪問都道府県整理。 

需要ないと思うけど、観光で行ったことある都道府県。仕事で行った都道府県。行ったことない都道府県を書いてみようかなと。ベリキューなんかのコンサートで行ったことある県増えたかも。ま、個人整理用なんで、スルーしてくださいな。

行ったことある都道府県:東京(在住経験)、神奈川(在住経験)、埼玉(在住経験)、千葉(多数)、栃木(ベリ宇都宮、日光、栃木市)、新潟(C-ute新潟、湯沢、苗場スキー)、静岡(ベリーズ静岡、白糸の滝、富士宮、浜名湖etc)、山梨(富士五湖等ツーリングで多数)、長野(白馬スキー)、愛知(コンサート等多数)、岐阜(スマ岐阜、関ヶ原、岐阜城)、三重(伊勢神宮、赤目48滝など)、福井(東尋坊、敦賀、モー娘。福井)、滋賀(多数)、京都(多数)、奈良(多数)、和歌山(多数)、兵庫(多数)、大阪(在住)、岡山(スマ岡山、後楽園、倉敷)、広島(モー娘。広島、宮島)、山口(錦帯橋)、鳥取(スマ米子)、島根(出雲大社、松江城)、香川(栗林公園、スマ高松)、宮崎(青島、鵜戸神宮)26都府県。

仕事で行ったのみ都道府県:青森、山形、茨城、群馬、愛媛5県。

通過はした都道府県:岩手、宮城、福島、石川、富山、徳島6県。

行ったことない都道府県:北海道、秋田、高知、福岡、大分、佐賀、熊本、長崎、鹿児島、沖縄10道県。

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